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2013年9月21-23日
TOKYO ART BOOK FAIR 2013(北青山-東京 /京都造形芸術大学・東北芸術工科大学 外苑キャンパス)
TABF2013に本年も出展が決定いたしました。
また会場にて新作のvol.3を発表いたします。皆様是非お寄りください。

TABF2013
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2012年10月23-31日
シブカル祭(渋谷パルコ)
MOUNTZINE4
に出展させて頂きました!
shibucak

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2012年9月22-25日
TOKYO ART BOOK FAIR 出展

二回目となる東京アートブックフェア(外苑)に出展、出品しました。
昨年に比べ更に盛り上がる会場にて華やかに出品し、無料ポストカード贈呈等で多くの来場者の方に立ち止まってもらえました。

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2012年1月20日
取扱店舗更新中

取扱店舗に今月新たに
「kusakanmuri_amu」(恵比寿)
「ブックファースト新宿店」
を追加いたしました。

*写真はコクーンタワー地下にあるブックファースト新宿店のPOPです。
都内最大規模のアートブック売り場にてこの扱いはありがたいことです。

 

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2012年1月6日
第2回SPBSリトルプレス100

写真集、アートブック、ワークショップなどを取り扱う
SHIBUYA PUBLISHING BOOKSELLERSにて1月6日より31日まで行われるリトルプレスのフェアに写真会議録BRAINSTORMING vol.2「光」が招待出品されております。

他に見られない全国のリトルプレスが一同に集まる貴重な機会です。
ところで「ZINE」と「リトルプレス」の違いとは?それを楽しむのも面白いです。売切れても増刷しにくいところは一緒ですね。

 


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2011年11月20日
コマーシャルフォト12月号

「今月のBOOK」にて、写真会議録BRAINSTORMING
vol.2「光」を紹介くださいました。

「〜5人のフォトグラファーが「ひとつの問いに写真で応える」をコンセプトにそれぞれ8ページずつ作品を発表するという雑誌形式の本。
写真表現と発表の場を模索するという試みが新鮮だ」

「新鮮」。二ヶ月で撮り下ろすという趣旨を理解してくださってありがとうございます!

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2011年10月25日
「光に応える本」

開かれた写真集会議 全3回 / 最終回
〜ZINEの進化を検証しよう 「写真会議録BRAINSTORMING」とともに〜

 全3回イベント3回目はいよいよできあがったvol.2「光」を会場にて発表いたしました。ゲストにはイベント1stのゲスト/出題者の竹内万里子氏と、2ndの森岡督行氏の両名のゲストをお迎えし、イベントを締めくくる華やかな会場になりました。

 各フォトグラファーの写真プレゼンの後、出題者の竹内氏とマンツーマンで対話を行いました。竹内氏の質問や感想に、各フォトグラファーそれぞれの光について写真批評家として検証していく過程を楽しむことができました。

 また後半は竹内氏と森岡氏の写真集の捉え方、ZINEについて語って頂く中で自身の森岡書店でZINEに触れている森岡さんが
ー「ZINE」とはと聴かれればわからないと応えるしかない。現在のZINEは定型がない、それが面白さだと思うー
という発言に会場全員が腑に落ちることができたように思います。またフォトグラファーが作品の中で全く違う方法でアプローチした点に竹内さんは
ー光という言葉を持って皆考え悩んでくれたことに感謝していますー
とお話しされました。

 会場ではイベント終了後に簡単な懇親会が開かれ、互いの気になった表現や写真自体の楽しみについて、通常の出版イベントとは少し違った内容の挨拶が交わされていました。

恵比寿 amu
フィルムアート社共催

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2011年8月2日

「撮影現場と書店を繋ぐまなざし」
開かれた写真集会議 2nd event
〜ZINEの進化を検証しよう 「写真会議録BRAINSTORMING」とともに〜

 全3回のBRAINSTORMINGのイベントの第2回目。より社会に結びついた写真イベントとして、BRAINSTOMING次号の製作プロセスを公開し、今回は「途中経過」にあたります。

 今回はゲストに森岡督行氏(茅場町/森岡書店店主)をお呼びし、自身のコレクションから戦前戦後の対外広報誌や木村伊兵衛による最初の写真集をスライドしながら、冒険的で力強い誌面作りについて語っていただきました。震災という大きなショックと刺激の強いビジョンに対し、写真集への期待をなさる自身の感情を、丁寧に穏やかに口にされていました。

 次号「光」の撮影中作品から各一枚をプレゼンし、フォトグラファーの姿勢と、森岡さんの姿勢を並べることで、会場全体で思いをダイレクトに口にできる雰囲気を持てました。フォトグラファー同士で写真に意見を言い、森岡氏の冷静な批評を聞け、お客様が自信の感覚を話す。ブレストの名に恥じない、一歩踏み込んだ話し合いとなり、森岡様とお客様に感謝いたします。

恵比寿 amu
フィルムアート社共催


 

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2011年7月16-18日
TOKYO ART BOOK FAIRに出品

 アジア最大のアートブックイベント、「トーキョーアートブックフェア2011」に出品参加いたしました。
無料フライヤーも底をつく程の好評を頂き、良い機会に恵まれました。


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2011年6月6日

「写真批評家からの問題提起」
開かれた写真集会議 1st event
〜ZINEの進化を検証しよう 「写真会議録BRAINSTORMING」とともに〜

 全3回のBRAINSTORMINGのイベントの第1回目。より社会に結びついた写真イベントとして、BRAINSTOMING次号の製作プロセスとフォトグラファーのブレストを公開するトークイベントシリーズです。

 今回はゲストに竹内万里子氏(写真批評)をお呼びし、 自身の仕事の短い時間ですが解説と、震災後に試されている撮り手の姿勢について言及し、次号のテーマに「光」を会場内で発表していただきました。

 竹内氏の真摯な態度に呼応し、フォトグラファー達は現時点での想定を正直に話し、迷いやアイデアについて言及しました。

恵比寿 amu
フィルムアート社共催


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2011年4月2日(土)/3日(日)

表参道ヒルズで開催中の国内最大級の写真集イベント
"THE PHOTO / BOOKS HUB TOKYO 2011"に出品

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入場料:自由設定の半額を東日本震災に義援金寄付
出品元: BAMBA BOOKS
企画・運営:PH4+、G/P gallery、artbeat publishers
主催/会場:東京 表参道ヒルズ

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11.03.19-20

moutzine
zineイベント "mount zine"参加


入場料千円で500円分のzine購入券と
ドリンクサービスがもらえるというもの。
同イベント内にて後藤繁雄さん(写真評論/gp gallery:director)から
「よくできているZINE」とのコメントをいただきました。

渋谷SUNDAY ISSUE
主催:FFLLAATT+ BAMBA BOOKS

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10.12.20 out

アサヒカメラ (朝日新聞出版) 1月号 掲載


「注目の写真の仕事2011」特集内で取り上げていただきました。

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